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LIVE HOUSE enn

U×S×B Tour 「R-1」
U×S×B
:宇佐美秀文(manipulate&vox) / 須藤 満(bass) / DJバリK〜ん(turntable)

2019年10月29日(火)

会場:仙台 LIVE HOUSE enn 2nd
仙台市青葉区中央2-7-11 仙台ストックマンビル B1F Red
開場 19:00 / 開演 19:30
前売\4000(drink代別)
※学割:大学生以下(専門学校生含む)→学生証提示により当日\2000キャッシュバック致します。
UxSxBメール予約センター:uxsxbtour@gmail.com 
※本公演に関しましては、LIVE HOUSE enn OFFICE にてチケット予約を受付致します。
電話 022-212-2678
メール info@livehouseenn.com
※8/19(月)正午〜受付開始

問合せ:LIVE HOUSE enn OFFICE
電話 022-212-2678 http://livehouseenn.com
 Facebook:
https://m.facebook.com/usbtour/

Twitter:
https://twitter.com/uxsxb_official
U×S×B
The Gospellersのツアーサポートバンドにて10年以上を共にした後、2015年秋より「U.S.B.Tour」と称して3人でのライブツアーを開始、2017年秋よりバンド名を「UxSxB」と決定し現在に至る。
単独でのライブツアーを敢行する他、「仮バンド」とのジョイントライブや竹本健一(vo)のサポート、またWOODYFUNKの楽曲「YA-SA-SHI-KU」をリアレンジしレコーディングに参加するなど、活動の可能性を拡げている。
2017年10月に「#1」、2018年2月に「#2」の各3曲入りマキシシングル2作を発表、各方面に好評を博している。
また楽曲「Hyper Power」はアメリカンフットボール関西学生リーグ2018-2019シーズンのテーマソングに採用され、シーズンを盛り上げた。
R&B・HipHop・Rock・Pops・Fusionなど「ボーダーレス」な要素を取り入れた楽曲で構成されるそのライブは、「音の実験場」ともいうべき様々なトライアルを試みつつ、観衆を「最後のメンバー」と呼び参加を促し「客席一体型ライブ」を目指し続ける。
宇佐美秀文(manipulate&vox)
幼少期より楽曲制作に興味を持ち、中学時代にシンセサイザーに没頭、この頃より映画音楽やジャズフュージョンに強い影響を受け、 作編曲家を目指す。
その後専門学校で音楽理論を修得、卒業後に田辺恵二氏に師事。それまでのフュージョン路線からJPOP、R&Bへと作風をシフトする。
2000年よりThe Gospellersの作曲プリプロダクションマニピュレーターとして活動、ツアーサポートメンバーとしても行動を共にするようになる。以降、楽曲提供・編曲において活動の幅を広げている。
「UxSxB」においては、マニピュレーションの他にVocoder&Talkboxも努める。
須藤 満(bass)
中学卒業の頃からベースを弾き始め大学進学と同時に上京、1986年秋にオーディションを経てTHE SQUARE(現T-SQUARE)に加入、14枚のオリジナルアルバムの他、ライブ盤やビデオなど多くの作品に参加する。
2000年夏にT-SQUARE退団後はフリーランスに転身、自身のリーダーライブやセッションを主宰する一方、様々なバンドやユニット、ゴスペラーズのツアーサポートも含むヴォーカリストのライブなどに積極的に参加、幅広い音楽性に対する対応力の高さを発揮しながら精力的にライブ活動を行っている。
これまで自己名義でCD3作とライブDVD1作を発表、そのほとんどの収録楽曲を作編曲している他、参加バンドへの楽曲提供も行い、作曲家としての側面に於いても各方面より高く評価されている。
DJバリK〜ん(turntable)
1988年に日本におけるミクスチャーバンドのパイオニア的存在であるGAS BOYSにDJとして参加。
ゴスペラーズのデビュー時から現在までツアー・サポートDJをつとめているのをはじめ、数多くのアーティストのREMIXを手掛けている。
また、ステージや楽曲制作だけではなく都内を中心に全国のCLUBなどでDJとしても活動中であり、正確なテクニックと独特のグルーブ感、さらにはHIP HOP・R&BはもちろんのことレアなSOUL MUSICまでカバーする幅広い選曲で多くのファンから支持されていることはいうまでもない。